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【SEO効果あり】読まれるブログの見出しの作り方4ステップ

2023年6月10日

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見出し作り方・使い方コツ・書き方
悩める青年

見出しの書き方が分かりません。
とりあえず設定しているけど
いつも微妙な感じ・・・

初心者むけに「ブログの見出し」の作り方を教えてください。

 

この記事でわかること

  1. 見出しの重要性とメリット
  2. ブログの見出しの作り方とポイント
  3. SEOに強い見出し作りの考え方4つ

 

本記事の信頼性

トミヨシ実績:本記事の信頼性

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ブログ記事を書く上で「見出し」はとても大切です。

 

読者の利便性はもちろん、SEOにおいても「見出しの最適化」は重要な要素となっています。

 

とはいえ、「書き方が分からない」「どのように作って良いか悩む」という方も多いと思います。

 

そこで今回は、初心者でもわかるよう「見出しの作り方」を分かりやすく解説していきます。

 

この記事を読めば「SEOに強い見出し構成」が作れます。読みやすさもアップして、読者の離脱を防げますよ!

 

失敗しない見出しの作り方をマスターしたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

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ブログの見出しとは?【前提知識】

画像ブログ

ブログの「見出し」とは、記事内の話題ごとに付けられた「目次」のようなもの。

 

通常、Webサイトのコンテンツ(記事)には、1ページ中に複数の話題が存在しますが、

 

それぞれの話題に「見出し」が付けられます

 

▼本記事はこんな見出し▼

ブログの見出しの作り方・書き方・コツ

 

本の「目次」と同じイメージです。

 

見出しは「hタグ」で設定する

 

webサイト(ブログ)では、見出しを「hタグ(見出しタグ)」というもので設定します。

 

「hタグ」は、HTMLというコンピューター言語の一つで、以下のように6つの種類があります。

 

見出しタグの種類「h1~h6」

  1. <h1>記事のタイトル</h1>
  2. <h2>2番目に大きい見出し</h2>
  3. <h3>3番目に大きい見出し</h3>
  4. <h4>4番目に大きい見出し</h4>
  5. <h5>5番目に大きい見出し</h5>
  6. <h6>6番目に大きい見出し</h6>

 

これらのタグで挟むことで「見出し(トピック)ですよ」と、Googleロボットに伝えることができ、

 

記事の内容を把握してもらいやすくなります。

 

補足

大半のブログサービスでは[見出し]と設定するだけで勝手に「hタグ」が付くようになっています。なので、ザックリ理解すればOKです。

 

本文見出しは「h2」から使う

 

本文は「h2タグ(2番目に大きい見出し)」から使います

 

「h1タグ」は、記事タイトル専用の見出しなので、本文では使用しません。

 

なので、本文の見出しは下記のように「h2~h6」のみで、構成を作りましょう。

 

記事本文の見出しの使い方

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

また、各見出しは下記の用途で使うのが一般的です。

 

見出しの使い方

  • 「h1」→タイトル
  • 「h2」→章ごとの大きいテーマ
  • 「h3」→「h2の章」をポイントで分けたもの
  • 「h4」→「h3の章」をさらに細分化したもの
  • 「h5、h6」→ほとんど使わない

 

記事内で使う見出しはh2~h4までが一般的です。

 

h5~h6は、ほとんど使いません。

 

ブログに「見出し」を作るメリット4つ

おすすめ・初心者向け

 

ブログに見出しを作ることで、得られるメリットを紹介します。

 

記事に見出しを作るメリット

  1. 記事が読みやすくなる
  2. 滞在時間が伸びSEO的にも有利
  3. 検索エンジンに情報を伝えやすい
  4. 記事を書きやすくなる

 

①:読者が「記事」を読みやすくなる

 

ブログに「見出し」を使うと、読者にとって「読みやすいブログ記事」が作れます。

 

文字だけが羅列していると、読みにくく理解しづらい記事になりますが、、

 

見出しを使った文章は、スッキリして読みやすくなります

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

記事は読んでもらってナンボなので、「読みやすさ」はとても重要な要素です。

 

②:滞在時間が伸びる=「SEO効果」あり

 

読みやすい文章にすることで、ユーザーに「最後まで」読んでもらいやすくなります

 

その結果、読者の滞在時間が伸び、SEO的にも効果が期待できます。

 

記事が読みやすくなる

長く文章を読んでもらえる
(滞在時間が延びる)

読まれる=価値ある記事
と、Googleは判断

SEOの評価が高まる
上位表示される

 

見出しによって整理された文章は、読者からもGoogleからも、評価が高まるということですね。

 

③:検索エンジンに情報を伝えやすくなる

 

ブログに見出しを設定することで、Googleに記事内容を正しく伝えやすくなります。

 

というのも、Googleは「見出し」を優先的に認識してコンテンツの内容を読み取っているからです。

 

逆に、見出しによって整理されていない記事は、Googleの評価的にも良くない傾向にあります。

 

つまり、検索エンジンに正しい情報を伝えて「適切な評価」を受けるためには見出しの設定が必要不可欠というワケですね。

 

④:見出しがあると「記事」を書きやすい

 

ブログ記事は「見出し」から先に作ることで、書きやすくなります

 

あらかじめ「見出し=文章の骨組み」を決めておくことで、方向性が決まり、迷わず記事を書けるようになります。

 

この記事も、下記のように先に見出しを決めた上で執筆しています。

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

見出し構成を先に作ることで、

  • 一貫した内容になっているか?
  • 見出しの順番は適切か?
  • 抜け押している情報はないか

といった項目を 確認して書き進められるので、失敗も防げます

 

ちなみに、見出しは「文章構成」を考えるときに、一緒に作るのがオススメです。

 

ブログ記事の「文章構成の作り方」については[失敗しない!ブログ記事の文章構成案の作り方]をご覧下さい。

 

ブログ記事の文章構成案の作り方・テンプレート・ツールあり
【失敗しない】ブログ記事の文章構成案の作り方【テンプレート・便利ツールあり】

続きを見る

 

ブログの「見出し」作り方・ポイント5つ

チェック・ポイント・項目

 

こっからはブログの「見出しの作り方」と「ポイント」を5つ紹介します。

 

ブログの見出しの作り方

  1. h2~h6の階層構造を守る
  2. 検索キーワードを含める
  3. 記事の内容が伝わる見出しにする
  4. シンプルな見た目にする
  5. 競合サイトの見出しを参考にする

 

それぞれ解説していきます。

 

①:h2~h6の階層構造を守る

 

見出しタグは、h2~h6の階層構造を守って使いましょう。

 

検索エンジンが見出しを認識するときは、h1から順に重要度が高いと判断します。誤った見出しを設定してしまうと、正しく記事内容が評価されません

 

h1はタイトルのみなので、h2~h6で階層構造を作っていくイメージです。

 

正しい見出しの例

見出し作り方・使い方コツ

 

間違った見出しの例

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

順番に降りていくのが正しいので、h2の次にh4が来るのはおかしいです。

 

見出しを最適化して、「読者」にも「検索エンジン」にも、分かりやすい見出しを設定しましょう。

 

②:見出しに「検索キーワード」を含める

 

見出しには、その記事で狙っている「検索キーワード」を含めましょう

 

Googleの検索ロボットは、見出しから優先的に記事内容を読み取っています。なので、見出しにキーワードを含めれば、SEOの評価を高めることができます。

 

本記事のテーマ[ブログ・見出し・作り方]を例にすると↓

 

  • ブログ見出しとは?
  • ブログ見出し作るメリット
  • ブログ見出し作り方・ポイント5つ

 

という感じです。

 

ただし、キーワードの入れ過ぎには注意です。

 

キーワードを過度に入れると、長くなりすぎたり、分かりにくい不自然な「見出し」になってしまいます。

 

不自然な見出しの例↓

 

  • ブログ見出し作り方の前提知識
  • ブログ見出し作り方の前に知っておくメリット
  • ブログ見出し作り方とポイント5つ
  • ブログ見出し作り方をSEOに強くする方法で紹介

 

こうなってしまうと、クドイですね。

 

SEOを意識するあまり、読者に「伝わりにくい記事」見出しにならないよう 注意してください。

 

補足

検索ロボットの精度も上がってるので、無理やりねじ込む必要はありません。

あくまで読者ファーストを意識しつつ、不自然にならない範囲で「キーワード」を含めましょう。

 

③:見て内容が伝わる「見出し」にする

 

見出しを作るときは、見ただけで「記事の内容」が伝わるように書きましょう。

 

パッと見で理解できる「見出し」なら、本文の理解を助け、早く情報を知りたいユーザーの時間を奪わなくて済みます

 

逆に、分かりにくい見出しは「何が伝えたいの?」と不信感を与えてしまい、読者の「読みたい気持ち」を奪ってしまいます

 

良い「見出し」の例

  • ブログを始める3つの手順
  • レンタルサーバーの契約手順
  • WordPressを開設する手順5つ
  • プラグインの導入と設定方法

悪い「見出し」の例

  • 〇〇と〇〇と〇〇をすることでブログをはじめてみた
  • レンタルサーバーは必要です
  • ついに!WordPressブログ
  • プラグイン導入は簡単でした

 

上記の「悪い例」は、初心者ブロガーだと普通にやりがちです。

 

読者は、知りたい情報が「載っているかどうか」の判断ができなければ、すぐに離脱してしまいます。

 

わかりやすい見出しで、読者の離脱を防ぎましょう。

 

④:シンプルな見た目にする

 

見出しは「シンプルな見た目」を意識しましょう。

 

「シンプルな見た目」にすることで、読者が本文を理解しやすくなるのはもちろん、印象も良くなります

 

  • 【良い例】:ブログの見出しはシンプルにする
  • 【悪い例】:ブログの見出し内容は簡潔で理解しやすい文章を心がける

 

逆に、文字が詰まった「見にくい文章」は、印象も悪くそもそも読む気になりません。

 

シンプルな見出しにするコツ

  1. 文字数は20文字以内を目指す
  2. 難しい言葉・感じを使わない
  3. ひらがな・漢字のバランスを工夫する

 

上記を意識して、分かりやすく印象の良い「見出し」を作りましょう。

 

⑤:競合サイトの「見出し」を参考にする

 

見出しを作る際は、「競合サイトの見出し」も参考にしましょう

 

競合サイトの見出しを参考にすれば、見出し作りのヒントにもなりますし、とにかく勉強になります。

 

競合サイトから学べること

  • 扱っているトピックやその視点
  • 自分では気づけなかった検索ニーズ
  • 言葉の使い方・表現方法・狙うKWなど

 

競合サイトを参考にすると「多くの学び」があるので、必ずチェックしましょう。

 

競合サイトの調査方法については、[ブログの文章構成の作り方|③競合サイトの調査]で解説してるので、そちらを参考にしてください。

 

SEOに強い「見出し」の作り方・考え方4ステップ

ブログ・推敲・見直し・確認・チェック

 

ブログ記事の見出しを作る際は、下記の手順で進めましょう。

 

SEOに強い見出しの作り方

  1. キーワード選定をする
  2. 想定読者を決める
  3. 検索ニーズを考える
  4. 内容が伝わる見出しを作る

 

上記は、SEOに強い「見出し」を作ために必要な考え方です。

 

それぞれ解説していきます。

 

①:キーワード選定をする

 

まずは「キーワード選定」をします

 

キーワード選定とは?

「記事で狙うキーワード」を決める作業のことです。

 

キーワード選定をすることで、

  • SEOに強い記事を書ける
  • 読者のニーズが明確になる
  • 方針が決まりスムーズに書ける

といったメリットがあります。

 

ちなみに、キーワード選定をするときは『ラッコキーワード』を使うのがオススメです。

 

軸となる「語句(キーワード)」を入力するだけで、関連するあらゆる情報を取得できます。

 

ラッコキーワードによる複合キーワード選定の手順・記事構成

 

キーワード選定の流れ

  1. [ラッコキーワード]でKWを抽出する
  2. [キーワードプランナー]で検索数を調査
  3. 執筆するキーワードを決定する

 

詳しいキーワード選定の手順については[失敗しない!SEOキーワード選定のやり方]のページを参照してください。

 

SEOキーワード選定のやり方・初心者向け
【失敗しない】SEOキーワード選定のやり方【ブログ初心者向け手順6ステップ】

続きを見る

 

②:想定読者(ターゲット)を決める

 

続いて、想定読者(ターゲット)を設定します。

 

想定読者を決める理由は「記事や見出しを作りやすくするため」です。

 

「読む人」をイメージしておくことで、内容がブレずに書き進めることができます。

 

例えば、本記事の場合だと↓

  • 1~3ヶ月のブログ初心者
  • 見出しの作り方を知りたい人
  • 読まれる記事の書き方を知りたい

という「想定読者」を決めました。

 

「〇〇と検索するのは、どんな人だろう?」としっかりイメージするのがポイントです。

 

Tomi
想定読者は「過去の自分」を考えると、イメージしやすいですよ

 

③:検索ニーズを考える

 

想定読者(ターゲット)が決まったら、読者の検索ニーズを考えます

 

要は、その検索ワード(需要=ニーズ)に対して「提供できる情報」を考えるということです。

 

検索ニーズには2種類あり、それぞれのニーズを設定していくことが大切です。

 

2種類の検索ニーズ

  • 顕在ニーズ
    →検索キーワードによる直接の目的
  • 潜在ニーズ
    →併せて提供できるプラスの情報

 

例えば、本記事のテーマだと下記のようになります

 

  • 顕在ニーズ
    →見出しの作り方を知りたい
    →見出しの使い方を学びたい
  • 潜在ニーズ
    →見出しとは?【前提知識】
    →見出しを作る重要性
    →見出しを作るポイント
    →見出し作りの考え方

 

これら2つの検索ニーズを満たせるトピックを考えましょう。

 

④:内容が伝わる見出しを作る

 

読者の検索ニーズを書き出したら、それらの情報をもとに「見出し」を作ります。

 

見出しの作り方

  1. 顕在ニーズ→潜在ニーズの順で書く
    (※前提知識は顕在ニーズの前)
  2. h2~h6の階層構造を守る
  3. 検索キーワードを適度に含める
  4. 見て内容が伝わるようにする
  5. シンプルな見た目にする
  6. 競合サイトを参考にする

 

見出しの作り方とポイント]で紹介した内容を踏まえて、読者に伝わりやすい構成で組み立てましょう

 

Tomi
というわけで、以上ブログ記事の見出しの作り方でした。

 

WordPressブログの見出しタグの設定方法

ブログ・パソコン・仲間・コミュニティ

 

最後に、WordPressブログ(Gutenberg)での、見出しの作り方を紹介します。

 

①:h1タグ(記事タイトル)の設定方法

 

h1タグは、WordPressの投稿画面で、記事タイトルを入力するだけでOKです。

 

WordPressブログの見出しの作り方・書き方・コツ

WordPressブログの見出しの作り方・書き方・コツ

 

WordPressでは、タイトルを入力すれば、h1タグ(タイトル)として検索エンジンに認識されます。

 

h1タグ(タイトル)は、読者にとっても「最初に目に触れる」重要な部分です

 

Tomi
読者を惹きつける、魅力的なタイトルをつけましょう。

 

②:h2~h6タグ(見出し)の設定方法

 

次は本文の見出しの設定方法を紹介します。

 

step
1
見出しにするテキストを入力

 

WordPressの投稿本文に「見出し」にするテキストを入力。付近に編集ボタンが出現するので、[段落ボタン]をクリックします。

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

step
2
見出しを選択する

 

表示された項目の[見出し]をクリックします。

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

すると、先ほどのテキストが見出しになりました。

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

step
3
見出しタグを変更する

 

[見出し]をクリックして最初の状態だと、h2見出しになっています。

 

下記の項目[見出しレベルを変更]をクリックすると、

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

H3~H6を選択できるようになります。

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

試しに「H3」を選択すると、下記のように「h3見出し」に変更できました。

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

補足

H1も設定できますが、本文では使わないようにしましょう。

 

③:見出しを解除する方法

 

見出しの解除は、「見出しにしたテキスト」を選択した状態で、見出しボタンをクリックします。

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

[段落ボタン]をクリックすると、見出しが解除されます。

 

見出し作り方・使い方コツ・書き方

 

Tomi
以上、WordPressブログでの「見出し」の設定・解除の手順でした。

 

優れたWordPressテーマで魅力的な見出しデザインにしよう

AFFINGER6

 

見出しのデザインは使用する「WordPressテーマ」によって異なります

 

魅力的な見出しを付けるためにも、デザイン性に優れたWordPressテーマを選びましょう。

 

ちなみに、初心者の方にはAFFINGER6(ACTION)がおすすめです。

 

Tomi
当ブログもAFFINGER6を使っています。

 

AFFINGER6の見出しデザイン例

 

AFFINGER6では、見出しのデザインを自由にカスタマイズできます。

 

ブログの見出しの作り方・書き方・コツ
ブログの見出しの作り方・書き方・コツ
ブログの見出しの作り方・書き方・コツ
ブログの見出しの作り方・書き方・コツ

 

また、「稼ぐに特化したWordPressテーマ」なので、便利な機能もたくさん揃っています。

 

Tomi

まさに痒いところに手が届くテーマといった感じ。

本気で稼ぐなら特におすすめです。

 

詳しくは、[失敗しない!WordPressテーマおすすめ6選]でも紹介してるので、興味のある方はチェックしてみてください。

 

まとめ:魅力的な見出しで「読まれる記事」を作ろう

稼ぐ・お金・収益化・成功

 

今回は、ブログ記事の見出しの作り方について、具体的に解説してきました。

 

以下、本記事のまとめです。

 

  1. 見出しはh2~h6の階層を守って書く
  2. 検索キーワードを適度に含める
  3. 見て内容が伝わる見出しを作る
  4. 見た目はとにかくシンプルに
  5. 競合サイトも参考にする

 

見出しを最適化することで、Googleから正しく評価され、SEO効果も期待できます。

 

ぜひ本記事を参考に、見出しを作ってみてください。

 

見出しの作り方を理解したら、記事の書き方もマスターしましょう。

 

ブログ記事の書き方については、[【失敗しない】ブログ記事の書き方と上達するコツ]を参照してください。

 

ブログ記事の書き方・初心者向け5つの手順・マニュアル
【失敗しない】ブログ記事の書き方5つの手順【初心者が上達する13のコツ】

続きを見る

 

というわけで今回は以上です。

最後までありがとうございました。

 

 

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Tomiyoshi

Xで月100万稼ぎます|元最高月230万円ブロガー|Googleアプデ被曝で収益5万→メンタル激落ちで2年放置→Xで再起を誓う|開始たった3週間でTipsアフィ140,440円|フォロワー293名増|X×ブログ×コンテンツアフィで7桁目指す|不死鳥のような復活劇を見せます!|共に人生変えたい方はフォロー推奨

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